ロスアンゼルス合同教会は、日本や、海外からいらっしゃる沢山の伝道師を迎えて、
さまざまな特別集会や、楽しいイベントが次から次へと、盛り沢山です。

詳しいインフォメーションをご希望の方はメールかお電話で、
お 気軽にお問い合わせください。

 

11月24日 9時〜3時30分 福音学校    講師 滝元 順牧師 新城教会主任牧師
                                         リバイバル聖書学校講師

“悪霊を捕虜とせよ!” 霊的戦いはすでに始まっている

21世紀は、変革(トランフォーメーション) の世紀である。 サタンと悪霊たちが 猛威を行使して混乱と破壊、 絶望と滅亡に、個人、家庭、社会、そして国家を陥れている現実で、もう一つの絶大な神の事業、すなわち、変革が誰も止めることが出来ない勝利として展開しているのである。

 お問い合わせ先 (213)626−1090(連盟事務所)

Akiko Nishimura in LA

西村あきこ ゴスペルコンサート

10月27日(土) 6:00pm   合同教会礼拝堂

日本のゴスペルブームの火付け役、 今熱く燃えてます !

2001年10月21日 2:30pm  合同教会礼拝堂

ハーベスト・タイム クオータリー・ セレブレーション

番組アシスタントのヨアンナさんも一緒です。

“親分はイエス様 ”伝道映画大会

監督:斉藤耕一  出演:渡瀬恒彦、渡辺裕之、奥田瑛二、ガッツ石松

上映日 6月 19日、20日、21日 6:30PM開場  於 Los Angeles, Little Tokyo 日米劇場

 

“ミッションバラバ”ってご存知ですか?

かってやくざだった人達がクリスチャンに転身したことで話題になった伝道集団“ミッションバラバ”の実話に基づいて映画化され、「人生のやり直しを信仰と愛によって実現した」姿が描かれています。主人公の奥様が韓国人で、あることから、日韓合同製作となり、韓国のテレビでは公開される前にテレビで特集が組まれ、空前の視聴率を記録したそうです。

6月下旬より日本と韓国で一般公開される前に、当地で上映されることになりました。日本語と韓国語のどちらでも分かるように、両語のスーパーが入ります。

すごい売れ行きで、急遽追加上映をすることになりましたので、19日のチケットはまだあるそうです。
“ミッションバラバ”の一員である中島哲夫さんも日本から来てくださり、お話しをしてくださいます。

予約お申込は南加連盟までお電話でどうぞ。
       (213) 626-1090

2001年4月28日(土)

マンザナ・トリップ

朝6時半に教会を出発して、豪華観光バスで北へ北へと4時間行きます。
朝元気が良いのはおばあちゃん、おじいちゃん。
徹夜で参加した人もいるユースグループは 着くまでさて一眠り。
着いた所はモハビ砂漠の入り口。今は一面ただただ広い平原が広がるばかり。
一年に1回、こちらで亡くなった方々を記念して慰霊祭が行なわれます。
多くの宗教団体がカリフォルニア全土から訪れ、それぞれのセレモニーを繰り広げます。
はしっこに立ってる慰霊塔。
こんなに何にも無い所にぐるりと柵がめぐらされ、何棟もの簡易宿舎が立てられ、約1万人もの日系人が強制的に収容されました。
戦後は住んでた家もなくなり、裸ひとつで再出発をよぎなくされた方が大勢いらっしゃいます。
ここで何年か育った方々も、万感迫る想いを抱いて出席されてました。
戦後50年余りが過ぎて、やっと来る気になったと語る方の傍らを、見学に訪れてる中学生グループが元気に通りすぎ、平和っていいな、としみじみ感じた一日でした。

Manzana

戦争中、日本軍がハワイのパールハーバーに奇襲作戦を仕掛けてから、主にカリフォルニアの大西洋岸に住んでた日系人を対象に 敵国人と言う理由から、強制的に全ての物を剥奪され収容された、いわゆる強制収容所の一つです。

全米に何箇所もありますが、ここより大規模なところや、小さいところもあります。
でもこのような慰霊祭をするのはたぶんここ、マンザナだけではないでしょうか。

なぜならロスアンゼルスの日系コミニュニティーは全米一の規模で、沢山の日本人が住んでいたのです。
当然収容された日本人の数も半端じゃなく、活気のあったリトル東京の町、その周辺の日本人たちが
連れて行かれ、大きな町が空っぽになってしまったのです。

2001年4月

ハーベスト・タイム クオータリー・ セレブレーション

               

『特別音楽ゲスト』 ロン・ブラウン

超有名なスティビー・ワンダー、ダイアナ・ロス、ホイットニー・ヒューストンなど、世界一流ミュージシャンのサポートサックス奏者として活躍する傍ら、ソロ奏者としても大きな人気を集めている。
『メインスピーカー』 中川健一
1966年一橋大学卒業。帝人、マクドナルドを経て、75年献身し、米国トリニティ神学校に留学。在学中、米国のテレビ伝道にふれ、日本でのテレビ伝道の幻を持ち、80年4月より、テレビ伝道開始、『ハーベスト・タイム』を設立。

2001年3月

滝元先生をお迎えしてのセミナー
滝元 順師 
平岡修治師
特別セミナーの様子

滝元 順先生は滝元 明 師のご長男です。 お二人ともとってもユーモアに富んでて、
和気あいあいとした雰囲気の中、 皆、熱心に先生方のお話しに耳傾けました。

滝元 明師を迎えて 特別伝道集会 
滝元先生をお迎えしたら、次に先生の6男のHiraku先生がオリジナルの有名なブレイズソングを引っさげていらしてくださり、 また続いて、かの名著『主が立ち上がられ日』を著わしたご長男の滝元 順師もお迎えしました。

  
      

 

ユーモア溢れたメッセージに
会場は 大爆笑。
そして、感動的な 滝元 明師の
熱い祈りに 礼拝堂は聖霊に
満ちました。

この日は、一部司会はLAハーベストタイムの中川洋師でした。 
賛美は開師!
“主の愛が今”の作者ですよ!
もちろんたっぷり
聞かせていただきました。

 

イヴォンヌ
我らが誇る“His Dilight”も競演!
滝元開師率いるゴスペルバンド“炎”

ただ、ただ、息をのむばかり!  すっばらし〜い賛美大会… 順師の音楽指導をしておられるロン ブラウン氏は、
アメリカの有名アーティストです。 また、一緒にいらしたイヴォンヌも、日本ではあまり知られてませんが、
こちらでは実力派として有名です。

2000年12月23日

AD2000クリスマス・ セレブレーション 於 日米劇場

     
     
       
テレビでおなじみの中川先生とロスアンゼルスで活躍中、日本人ゴスペル歌手のJUNKOさん
ピアニストのアーク佐野さん。 そしてハイライトは“親分はイエス様”のご紹介でした。
スペシャルゲストは、ミッションバラバの中島 薫伝道師。 開園一時間も前から長い行列ができました。
ハーベストタイムで、その様子を映したビデオテープを連盟書籍部で販売してますよ。
       

大会閉会後は、劇場前のノグチプラザで、野外コンサートや、もとヤクザのクリスチャン、中島 薫ご夫妻も参加して、
6月にLAでも封切れる『親分はイエス様』の 映画のお話しや、 結婚前からのお二人の証しをお話ししてくださいました。
多くの協賛していただいた会社から沢山のプレゼントが当たる抽選会も、シリアポールさん、黒田堅君の司会で行なわれ、
私たちクリスチャンは協力して沢山のブースを設け、飲み物や軽いスナック等を販売しました。